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壁面の目地の打ち換えで、雨漏りのリスクを回避

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近年の豪雨や台風などでの雨漏り被害が多くでています。

屋上の防水はもちろんですが、壁面やサッシ周りの目地の打ち換えが必須になってきます。
 
下記の状態はすぐにでも目地の補修が必要です。

      

築13年が打換えの目安になっていますが、場所によっては早めに傷んでしまう物件もあります。
先述した通り、近年の豪雨などで雨漏りのリスクが高まっていますので早めの対応が必要です。
 

築11年での施工



築15年での施工